こんにちは。
Listen to Me!
ダイエットジーニアス
RyuwA(リュウワ)です。
あなたのアクセスにThanks!!
このブログでは
私の60kgのダイエット成功体験談や
ダイエット中に氣付いた節制について情報発信しています。
なお、個別にダイエット方法の紹介は
できませんのでご承知ください。
皆さんからのご意見やご感想など
コメントをお待ちしております。
RyuwAあての連絡先は
ryukeyword☆gmail.com
(☆を@にかえて)までお願いします。
私が提唱する節制術はこちらをご覧ください。
食に関する新常識
先月のクリスマスの時期でしたが
あるネットの書き込みに気がかりなことがありました。
知人の家にクリスマスケーキをプレゼントしようと立ち寄ったところ
その家のお子さんが小麦アレルギーなので受け取れないと言われてしまい
その後のお付き合いがぎくしゃくしてしまったと言うのです。
せっかくのケーキがNG?
ちょっと昔なら
とても気分が盛り上がるプレゼントでしたが
食物アレルギーの人が多いこれからの時代は
まず先方のアレルギー状況を事前に知っておく必要があるんですね。
つまり
先方の事情を確認しないまま食べ物のプレゼントが
出来ない時代になったわけです。
チョコレートもNGかも?
と、言うことは
これはバレンタインデーにも言えることで
最近はチョコレートにアレルギーを持つ人が少なからずいるようなので
せっかく好きな相手に心を込めたチョコレートをプレゼントしようとしても
場合によっては拒否されてしまうことがあると言うことです。
食物アレルギーは健康問題に直接つながることなので
慎重さが求められますよね。
それよりも
将来的にはチョコレートではなくて
花束や手書きの手紙のプレゼントが増えてくる可能性があります。
実はバレンタインデーに
女性が男性にチョコレートをプレゼントする習慣は日本だけで
アメリカでは逆に男性が女性に花束をプレゼントするのが常識らしいのですが
食物アレルギーの事情から日本でもその考え方が変わってくるかもしれません。
自分の愛情をどう伝えるか?
つまるところ
自分の愛情表現を伝える方法が
チョコレートから別の方法に変わってくると言うこと。
言い方を変えるとチョコレートの手作りが
苦手な人にとっては新しいチャンスが訪れているとも言えます。
大切なのは相手の人への心使いがどれだけ出来るかです。
もしあなたに意中の人がいるのならきっと思いが通じるはず。
新しい恋のチャンスをつかみましょう。
では、今回はここまでです。
あなたはダイエットに成功する人です。
またお会いしましょう。
お相手はRyuwAでした。
人気ブログランキングに登録してます。
このブログが氣にいっていただけたら
こちらの画像をポチッとお願いします。


