こんにちは。
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60kgダイエットマスター
RyuwA(リュウワ)です。
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このブログでは
ダイエットに関する私の体験談や
実現するための心構えを発信しています。
自然の摂理で生きている動物たち
最近のとある研究によると
海の中で最大の捕食者であるシャチは
あまり食べ物を食べていないことが知られています。
やはり野生の環境と言うのはとてもきびしくて
シャチといえどもその例外ではなく
いつも空腹でいるのが当たり前なのだとか。
いくら食物連鎖の頂点にいる存在でも
エサを食べたいたいだけ食べつくすなんてありえないことなんですね。
これは自然界の摂理によってコントロールされていることであり
どんな捕食者でもこの自然界のルールを破ることなど出来ないのです。
と、言うことは
水族館で飼育されているシャチだって同じこと。
全て科学的根拠に基づいたエサの量が決められていて
管理されているので
それ以上のエサを食べることはありません。
こう考えるとね。
自分の食べ物を食べ放題
なんて実に愚かな発想を持つのは
この地球上で人間だけなんですよ。
なぜ食欲に走るのか?
でもなぜ尽きることの無い食欲に人は暴走してしてしまうのか?
それは
人はみな、食欲を満たすために食事をすると勘違いしているからです。
スリムな家系の人たちは
自分の子供たちに、どんなにお腹がすいても
決まった時間が来るまで食事は出来ません
と、徹底的に教育されています。
だからちょっとした空腹を感じても
何も無かったかのように過ごすことが出来るのですが
肥満の人たちは違います。
両親から、お金の許す限り食べ物を好き放題食べていいんだよ。
としつけられているので
夕食など決まった食事の時間前でも
スナック菓子などを大量に食べる習慣を身に着けてしまっているのです。
そしてその食欲の度合いは、だんだんとエスカレートしてしてしまい
居住環境によっては、ほぼ24時間状態で食べ物を食べ続けている状態になっています。
それでもなお
当人たちは、今日の倍、明日食べたいと自分の食欲がさらに増すような
心理状態を作り上げているのです。
でもね。本当にそれでいいの?
って話です。
肥満とスリムの2極化
ところがね
令和の時代になって女性社会にある変化が起きてきたようです。
スリムな人たちが肥満の人たちの交流をやめる風潮が起きてきたのです。
今までは、何とか友達付き合いが出来ていたけど
太っている人は、自己肯定感が低くて
自分をステキにするようなファッションやコスメの話をすることがありません。
話すことはと言うと、いつもネットゲームやアニメの話ばかりで
自分の魅力を向上させる話などどこにもありません。
スリムな人たちは、そんな同性の友達との付き合いさえやめることにしたのでしょう。
だって、関係自体がつまらないから。
やはり友達同士の中でもどこか区別意識が進むようになったのでしょうから
これはこれで仕方がないこと。
やっぱり自分をステキにしていくことで
それが誰かの目に留まり、スリムな人たちが話題の中心になって行くことでしょう。
では、今回はここまで。
あなたはダイエットに成功する人です。
またお会いしましょう。
お相手はRyuwAでした。
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