こんにちは。
Listen to Me!
60kgダイエットマスター
RyuwA(リュウワ)です。
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このブログでは
ダイエットに関する私の体験談や
実現するための心構えを発信しています。
いきなりのショックでした
大変ご無沙汰しておりました。
実は、私、ちょっと体調の都合で入院していました。
と、言うのも虫歯の菌が肺に入ってしまい肺炎を起こしてしまったのです。
しかしそれだけならまだしも
私にとってとてもショックなことが起きていたのです。
隔離されてしまった私
事の始まりは今月5日でした。
私はやたらと咳が出て来ていて
胃の具合があまり良くないのを感じたので
地元の胃腸科を診断を受けたのですが
その際の検査で、肺炎を起こしていることが分かったのです。
「これから、急いで隣町にある総合病院を受診してください。」
と担当医から告げられたのです。
今すぐと言われても
その時の時間は、午後1時30分。
指定の総合病院の受付時間まで残り30分しかありません。
私は、担当医の紹介状を手にしてタクシーに乗り
ぎりぎり受付けに間に合いました。
すると
その病院の医師の問診があった後に
私は、急遽その病院に入院することになったのです。
ちょっと待ってよ。入院と言っても着替えもないし
何の準備もないのに・・・
まさに着の身着のままの状態での入院です。
すると私は最上階の個室に入ることになったのです。
その部屋には担当になった看護師さんと私だけ。
「大変申し訳ありませんが
あなたは、感染症感染の疑いがあるため
少なくとも今日から3日間
この部屋を出ることは出来ません。」
と看護師さんに告げられてしまったのです。
な、なんですとぉ?????
と、言うことは
私はいきなり隔離されたってこと?
なんだか
映画のシーンのような場面に
現実なのかどうなのか分からなくなり
私はパニック状態になりそうになりました。
でも現実に起きていることです。
心の準備なしの治療が始まる
そんなことを考えているうちに
携帯のバッテリーがほとんどないことに気付きました。
外出する時に帰宅してから充電しようと思っていたからです。
なんということか
ネットを使うことも出来なくなっていたのです。
バッグの中に充電器を入れておけばよかった。
と、気付くのが遅かったですね。
もうネットも出来ない状況に
私に出来ることはただ一つ。
開き直って病気の治療に専念すること。
それしかありませんでした。
そして
私は肺に水が溜まっていた状態だったので
それを抜くための措置として
身体にパイプを入れてそれを抜く機械を
設置することになりました。
その機械は、小型のスーツケースくらいの大きさで
点滴に使う器具と一緒に使われます。
これで
私の全く予期しない治療が開始されたのです。
つづく
では、今回はここまで。
あなたはダイエットに成功する人です。
またお会いしましょう。
お相手はRyuwAでした。
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